痛み

2019年8月8日 院長雑感 痛み はコメントを受け付けていません

痛みは悪者なのでしょうか?

痛みは信号です。

さて、体の中におかしなことが起こっているのに分からないとすれば大変ですよね。
痛みは体の中の壊れたところや不調になったところを脳(意識)に知らせる役目をしています。
ただ、筋肉の不調はどうも命にかかわる事では無いようで痛みが治まってしまうようです。
また、コリなど違和感として認識され見過ごされがちです。
痛みという自覚がないまま長い年月が経過する間に徐々に中枢(体幹)から末梢(手・足)に不調が広がっていくことが考えられます。
痛みや不調があり通院しているにもかかわらず、いっこうに良くならない手指・肘・肩・足・膝・股関節等の問題は体幹からの影響かもしれません。
そのような場合、全身状態から局所の状態を推し量るスキルが必要となります。

全身の施術も行う当院ならではの「大は小を兼ねるが、小の集まりが大ではない施術」はそのような症状の改善に役立ちます。

作成者について:

「あきらめないで!!」 まずは、相談ください。 かわさき整骨院 院長 伊藤敏郎

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